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お花の力のお守り・・・バッチフラワーレメディ

2010年10月29日 01:25

日々の暮らし・・・


心浮き立つ楽しいことだけが続く瞬間の連続ならば
どんなに素晴らしいでしょう


しかし、そんな願いとは裏腹に
現実は、大小さまざまな困難に、突然見舞われたり
避けることのできない憂いごとに、悩んだり・・・


海外暮しなら、尚のこと。

そんな時、心の平穏を保つために
おまもりのような存在があるだけで
気持ちが驚くほど軽くなることがあります。


普段私は、ピアノレッスンを通じて
お子さんから大人の方まで、さまざまな方と接する立場上
気持ちを上向きに保つことを意識して心がけています。


今日は
普段常備している
お花の力を使った、フラワーレメディ
ご紹介したいと思います。



img10111745694.jpg



自分で自身を癒すことのできる療法(セラピー)
それがバッチフラワーレメディ(Bach Flower Remedies)です。


バッチフラワーレメディは、
1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された
心や感情のバランスを取り戻すための自然療法です。



バッチフラワーレメディは赤ちゃんからお年寄りまで安心して使用することができ
動物や植物にも利用できます。

また、バッチフラワーレメディは60ヶ国以上の国々で
医師や看護士、獣医などにも使用されており
英国では薬局を中心に5,000以上のお店で取り扱われています。





 ちょっと心が疲れてしまった時・・・
 どうしようもなく、やるせない気持ちになってしまった時・・・
 緊張して思うように実力が発揮できない時・・・
 夜も眠れないほどの様々な想い・・・


様々なシーンで
バッチフラワーレメディは心強い味方になってくれます。


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バッチフラワーレメディは心の平安を乱した状態や
否定的な感情に対して作用し、感情や精神のバランスを取り戻すシステムで
薬ではありません。



バッチフラワーレメディの特徴

薬ではないので完全に無害で副作用がない
習慣性がないので長期間使っても良さが薄れることはない
他の薬やセラピーと併用できる
赤ちゃんからお年より、通院・入院中の方、動物、植物などにも使える
シンプルで誰でも簡単に使える



アロマテラピーとバッチフラワーレメディとの違い


アロマテラピーとバッチフラワーレメディ、どちらも原料は植物です 。

アロマオイルやハーブティー、植物サプリメントなどは
植物が持っている有効成分を
嗅覚から脳へ、また、皮膚や胃から取り入れ
体に良い変化を与えていきます。

バッチフラワーレメディは
花のエネルギーを取り出し、そのエネルギーを取り入れた水を
直接口から摂取することにより、次第に心に良い作用を与えていきます。


sakura2-1.jpg



シンガポールの主要な自然食品を扱うショップや
日系の薬局「西野ファーマシー」では

バッチ・レスキューレメディという
5種類のお花のパワーを凝縮させたレメディを扱っています。


口から摂取するレメディ以外にも
スプレーや、キャンディもありますので
興味のある方は、試してみて下さいね。


お薬ではありませんので
急激な変化はありませんが
しばらくして

あ・・・


そういえば、知らないうちに気持ちが楽になっていた
・・・というような、穏やかな作用を実感できると思います。



            


今日は最後に
Hayley Westenraの歌う
絢香さんの「I Believe」をお届けします。

天使の歌声とも称される、透き通った美声をお楽しみ下さいね。






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=fairy wish=noriko


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