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ペット・ライフスタイル・コンサルタントより 3

2009年05月10日 19:00

今、日本でも注目を浴びている
ペットへのホリスティックケアを取り入れ
現在シンガポールでご活躍中の
Ayaさんより、シリーズでお話を伺っています。


Aya

日本ホリスティック獣医師協会認定ホリスティックケア・カウンセラー
The National Association Pet Sitters,Inc.(US)認定ペットシッター




前回の記事はこちら


今回は
ペットへのフラワーエッセンスの具体的な使用法について
お話いただきました。


dog11-1.jpg


       バッチフラワーレメディのペットへの使用法



38種類のレメディボトルから1種類を単独で使用の場合・・・1回につき2滴を直接口に入れます。
 (レスキューレメディに限り、数種類のボトルを混ぜていますので4滴)

数種類のレメディボトルを混ぜて使用の場合・・・1回につき4滴を
直接口に入れます。


飲み水に混ぜたり、フード/おやつに混ぜて与えても良いです。

その際、特に猫の場合
レメディの保存のために使用している
アルコールやビネガーを嫌い
食事や水に手をつけないこともありますので

そのような場合は直接口に入れるようにして下さい。



回数は一日4回以上(朝起きたときと夜寝る前は必ず与えて下さい)

スプレーボトルを使用し、周囲にスプレーすることもできます。

レメディを肉球、指の間などに直接塗って皮膚をマッサージ
 するのも良いです。


sikokukakkousou_top_20090508004102.jpg


御自身も犬と猫を飼っていらっしゃるAyaさんは
フラワーエッセンスセラピーの他にも


身近な食材を使用したペットの免疫力を高める食事づくりなど


独自の新しいスタイルで
ペットとのより良い暮らしのための
さまざまな提案をされています。


また、ライフワークとして
動物たちの命の大切さを伝える活動にも
真摯に取り組んでいらっしゃいます。


           


次回は、Ayaさんの活動内容について
お話を伺います。



=fairy wish=noriko&Aya


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