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今年のチョコレートは「Blue Ribbon」

2009年02月14日 14:00

シンガポールでは、バレンタインデーに
男性から女性へ

愛を込めて
花束やプレゼントを贈るのが一般的ですが



最近では

親しい人へ友情を込めて

お世話になっている方へ、感謝の気持ちを込めて


男性、女性に関係なく
チョコレートを贈る習慣が芽生え始めているようです


Blue+Ribbon+006_convert_20090214005412[1]


異国の地において、お中元、お歳暮というと
改まってしまい、堅苦しさを感じそうですが


バレンタインチョコなら
お相手の負担にならずに
気軽に受け取っていただけそうですし


喜ぶお相手の顔を想像しながら
あれこれと吟味するのは
とても楽しいひとときです


プレゼントを贈るのって
気持ちが、うきうきして
元気になりますよね
大好きです♪



私も早速昨日の午後、お気に入りのチョコレートショップに足を運び
夫へと、お世話になっている方達へのチョコレートを
選んできました。


以前、ちらっとご紹介した
このお店。

Blue+Ribbon+007_convert_20090214004948[1]

「Blue Ribbon」
Kandahar Street


ひっそりとたたずむ可愛いお店には
日本から直輸入の、さまざまなフレーバーのチョコレートが
ぎっしりと並んでいます


Blue+Ribbon+005_convert_20090214003018[1]


ボックスやリボンもたくさん種類があり
色づかいの組み合わせを迷いながら、あれこれ考えるのも
楽しいです。



私のおすすめは

シャンパンフレーバーの生チョコ

植物油を一切使用しない
本格派の大人のためのチョコレートです。

冷凍庫で保管しますが、食べるときは取り出してすぐに
しっとりとなめらかな舌触りを味わえます。


バレンタインデー当日だけではなく
普段から、大切な方への気持ちを、形にして贈りたいと思っている方


そういえば最近お疲れ気味だから・・・おしいしい甘いものを食べて
ほっこりと癒されたいわ・・・と、感じている方


きっとご満足していただけること請け合いです


とても気さくなオーナーご夫妻との会話も楽しんでみて下さい。
        私はすっかりお友達感覚で
        いつも長居しておしゃべりを堪能しているんですよ



=fairy wish= noriko




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